【本当?嘘?】メーガン妃の王室批判の暴露の真相は?ネットでは被害妄想・メンヘラとの声も

2020年の3月にイギリスの王室を引退したヘンリー王子とメーガン妃が2021年3月8日に受けたインタビューで話した内容が大きな話題になっています。

昨年3月に英王室を引退したヘンリー王子と妻メーガン妃のインタビュー番組が8日、米CBSテレビで放映された。人気司会者オプラ・ウィンフリーさんとの対談の中で妃は、王子との結婚後に王室内で孤立し、助けを求めたが拒否されたと暴露。「もうこれ以上、生きていたくなかった」と不満を爆発させた。引用:jiji.com

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メーガン妃の暴露内容

メーガン妃が暴露した事で話題になっている内容は主に下記の通りの「王室で人種差別があった」「孤立した」という内容。

・アーチー君を妊娠中、子供の肌の色が「どれだけ濃くなるか」について王室内で懸念が生じた。
・結果、アーチー君に王子の称号は与えられなかった。
交際当初から子供の人種について、王族内で「やりとり」があった
・王室は「他の王族を守るためならうそをつく」が、自分と夫のことは守ろうとしなかった
・自殺を考え、助けが必要と王室側に訴えたが「何もできない」と断られた
・王子との結婚後に王室内で孤立し、助けを求めたが拒否された

エリザベス女王と夫のフィリップ殿下は上記の人種差別とは無関係との事

さらっとメーガン妃の暴露内容を聞いてしまうと、エリザベス女王なども人種差別をしていたとも勘違いしてしまいがちですが、メーガン妃が語った事はあくまで「王室内」での事であり、この話についてはエリザベス女王とフィリプ殿下は無関係だとヘンリー王子がしっかり念を押しているようです。

米人気司会者オプラ・ウィンフリーさんは8日、CBSテレビの番組で、ヘンリー英王子の妻メーガン妃が妊娠中、生まれてくる子供の肌の色について王室内で懸念が生じたとされる問題に関し、エリザベス女王と夫のフィリップ殿下の2人は無関係だと釈明した。「王子は私に念を押した。王子の祖父母はこの話と関係ない」と述べた引用:jiji.com

人気司会者オプラ・ウィンフリーさん

インタビューの放送権の価格は10億円弱だと推測される報道も。。

米大手経済新聞「ウォール・ストリート・ジャーナル」が伝えたもので、現地時間3月7日(日本時間8日)に2時間枠で放送されるオプラによるヘンリー王子とメーガン妃のインタビューの放送権の価格は、700万〜900万ドル(約7億5,000万〜約9億7,000万円)だろうと推測。引用:cyzowoman

ネットでもメーガン妃へ厳しい意見が多数

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