【悲報】コンビニの店員に「袋いらないです」と言った結果・・パルムを手渡しされる「そうじゃない」

とあるコンビニでアイスを買った男性がレジで「袋いらないです」と言った所、予想と違う対応を受けたことが話題になっています。

レジ袋ではなく、アイス本体の袋を破って渡してくれた店員さん。

店員さんのマジで!?顔とツイ主さんのマジで!?の顔を思い浮かべると面白いですね。

日本語の解釈の違いがもたらす「袋いりません」の罠。(笑)

同様の事例とネットの意見・勘違いされないための対策を見てみました!

「袋いらないです」に対するコンビニの店員の間違った返し例

買い物をした側の立場としては、「レジ袋をもらってもゴミになっちゃうし」とか「貴重な資源を無駄につ勝つ必要はない」と言った優しさからこの言葉を言う場合がほとんど。

一方で、商品をレジ袋に入れることが当たり前になってしまっている店員さんにとってはレアな人種なのかもしれません、多分。

お互いの価値観の差がこんな誤変換を招いてしまうなんて・・

ネットでは

  • 既視感・・
  • コピペか?
  • 日本語難しい・・
  • 店員してた時、緊張のあまりそれやったことある

など、実際にコンビニのレジでやった・やられた経験も少なく無いみたいですね!

よく似たケース

「そうじゃない」と声を大にして言いたいのですが、言葉だけ見れば間違ってはいないんです。

言葉のニュアンスの問題ですね。

日本語に限らず、どの国でも同じ様なことはありがち。

どれだけ相手の立場になって言葉の意味を受け取れるかが大切だとわかります・・。

ただ流れ作業で忙しいコンビニで、不意にいつもと違うお客さんのリクエストが入るとこうしたちょっとしたニュアンスが誤変換されてしまうのも無理はないのかもしれません。

しかし実際にアイスを開封されて素で渡されたら困りますけどねw

コンビニの店員にレジ袋不要を正しく伝える方法(笑)は?

コンビニの店員さんにレジ袋いらないよ、という言葉の意味は、なかなか伝わらないのかもしれませんねw

コンビニの店員さんの対応を責めるわけにもいかないが、でもこんなサービスは受けたくない、という場合はどうしたら良いでしょう?

ツイ民のアドバイスを参考にしましょう!

結論:レジ袋が不要な時は万一のことを想定しつつ、「レジ袋」いりません、とわかりやすく伝えるとベター。

コンビニの店員に「袋いらないです」と言った結果に対するネットの反応