【火葬と夕星】17歳の表現力の素晴らしすぎる作文(作品)がtwitterで話題

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Twitterで、17歳の姪っ子が学校の宿題で書いたという作文(作品)が素晴らしすぎると話題になっています。

タイトルは「火葬と夕星」。 タイトルだけで、言葉選びのセンスの良さが伝わってきます。

叔母さんにあたる、今回の話題になったツイートを、投稿してくれてたツイート主さんは「押野素子 Motoko Oshino」さん

話題になった作品が載ったツイートはこちらです。

(全文は、画像タップによりtwitter内から閲覧できます)

リプ欄では「有料でいいから続きが見たい」「何かしらの形で書籍化してほしい」などの声が多数。

続きがとても気になる所ですが、ツイート主さんの追加投稿によると、この作品は「詩」というテーマの宿題により書いたもの。

話自体は短く、画像にある部分がほとんどの内容になるそうです。

その他にも、17歳の作者について「深夜から朝4時くらいの時間で書いたもの」「この宿題がなかなか終わらず朝まで半泣きで書いた」「進撃の巨人が大好き」等の情報もツイートしてくれていました。

リプでの感想

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