ノブドウの実が美しい。「幼いころ原っぱで見た、パステルカラーで1つ1つ違う色の実がなった植物。」Twitterで話題に

色とりどりの実をつけた「ノブドウ」という植物について、Twitter上で投稿されたツイートが大きな話題になっています。

ツイートしてくれていたのは山本ゆり(syunkon)(@syunkon0507)さん。

小さい頃に見た何かわからなかったけど、美しかった植物に再開した喜びに多くの人が共感しています。

ノブドウについて

ノブドウはブドウ科ノブドウ属に属するつる性落葉低木。藪に多く見られ、都市でも空地などに見られる。地方名でイヌブドウ、カラスブドウとも言う。

果実は、熟すと光沢のある青色や紫色などに色づく、又は白色をするが食味は不味い

漢方でノブドウ属の植物を「蛇葡萄」(じゃほとう)、「蛇葡萄根」(じゃほとうこん)として利用するが、日本のノブドウが薬効を持つかは不詳。また、果実の焼酎漬け(野ぶどう酒)や、乾燥させた葉(野ぶどう茶)も飲用・販売され、肝臓病や白血病の特効薬と信じる人も居る

引用:wikipedia

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