【悲報】五輪の「かぶる傘」のデザインに騒然!小池都知事はドヤ顔も「完全に罰ゲーム」

先日試作が発表された、東京オリンピック公式販売予定の「かぶる傘」が、デザイン面で物議を醸しています。

同作は東京都の小池百合子知事が5月24日の定例記者会見で発表したもの。

暑さ・日差し対策の一環として、”かぶるタイプ”の傘の製作を考えられ、6月中に完成予定とのことです。

小池百合子知事は胸を張って「大会に活用」宣言をしていますが、これをスタッフ全員がかぶることを想像すると、デザインがちょっと・・もう少しなんとかならなかった?!と言いたくなるデザイン。

 

ネットではこの「かぶる傘」に対し、機能を支持する意見とデザインに苦言を呈する声など様々。

世間ではどのように思われているのでしょうか。

詳しい「かぶる傘」スペックと共に肯定派、否定派、それぞれの反応をお届けします!

「かぶる傘」のデザインと機能について

雨よけはもちろん、日傘として有用性が期待され製作中というこの傘。

熱や光を遮る素材を使っており、両手が使えることにも非常に意味がある、と小池都知事は自身たっぷりに語っていました。

一般に対しての販売時期は未定なものの、6月をめどに完成予定という。完成後は2019年のテストイベントや本大会で活用する予定だそうです。

「かぶる傘」のデザインに疑問の声

デザイン肯定派(茶化し含む)

出典:Twitter


出典:Twitter

デザイン否定派

小池都知事の「かぶる傘」製作発表に対する世間の反応

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