【ゲーム効果】不登校の娘に『ドラクエ』をすすめた結果・・「なんにも楽しいことがないし、つまらない」小5の長女を救った母の対応がTwitterで話題に

2019年7月17日、Twitterでとある母親のつぶやきが話題になっています。

かつて小学5年生だった長女が「なんにも楽しいことがないし、つまらない」と口にした際に母が提案したあるゲームが、その後の長女や母にとって良い効果をもたらしたとのこと。

「ゲームは悪」という風潮もある中で、このツイートに対しては「めちゃくちゃわかります」「こういうゲームに理解のある母が欲しかった」などと賛同の声が。

ゲームがきっかけで良い変化を経験できた母の対応とネットの声をまとめました。

不登校の娘に『ドラクエ』をすすめた結果・・

話題のツイートはこちら🔽


何と母であるダッチェ (@ducheducheduche)さんが勧めたのはドラクエでした。

ゲームを勧めただけでなく「自然な形で意欲を持てるように」というさりげない気遣いや親子でゲームの世界観を楽しんだことも、結果的に功を奏したようです。

正解のわからない子育て。小学生の頃に不登校となった長女さんの「なんにも楽しいことがないし、つまらない」という言葉には、目には見えない様々な悩みが隠れていたかもしれません。

多くの親が悩み、苦しむ子供の悩みを解決に向けて上手に導いたダッチェさんの言葉・・乗り越えたからこその説得力がある、とても心温まるツイートでした。

毎日に疲れている親子には響くものもありそうですね^^。

ネットの反応