【新潟市 中央区】100歳の高齢者ドライバーが通行人をはねる事故。現場や状況は?高齢ドライバーの相次ぐ事故に不安の声多数。

2019年9月17日、午前9時50分ごろ、新潟市の中央区で100歳の男性が事故を起こした事を毎日新聞が報道し話題になっています。

はねられた男性は、左足を骨折。命に別状はないようです。

事故を起こしてしまった、100歳の男性のしょうさいについては報道されていませんが、警察によると

事故原因については「気がついたら歩道に乗り上げていた」としています。

相次ぐ高齢ドライバーの事故にネットでは不安の声が。

事故現場と状況

事故現場などの詳細はこちらの動画で説明されています。

新潟テレビ報道(yahoo)

警察の調べによりますと、乗用車は市内中心部に向かって走行していたところ、歩道に乗り上げ歩いていた30代の男性をはねました。引用:新潟テレビ

ネットの声

ネットの声
いやいやいやいや、いくら健康体でも100歳の運転はいかんでしょ。
免許返納とかのレベルじゃなく自動取り消しにすべき!事が起こってからでは遅過ぎるしここは未然に防がないと。今回ははねられた方の命に別状がなかった事が救い。最近のこれ関係のニュースも他人事とは思えないだけに怖い。
ネットの声
年齢を考えれば、運転中に発作とか容体の急変があっても不思議でない年齢。運転免許には上限も設けるべき。このままなら医学の進歩と団塊の世代の高齢化で100歳ドライバーが珍しく無くなる日が来るよ。
ネットの声
池袋の元院長I氏のように、事故を起こした場合に刑事責任を取る事が難しい恐れがある場合には、免許更新は却下出来るようにすればいいのにな。
多分この100歳のおじいちゃんも逮捕されずに自宅待機だろう。そういう人は免許持しちゃいかん。